火災警報器について

火災警報器は、住居内の火災の発生を警報ブザーや音声によって知らせる装置です。もし、警報機が作動した場合は、火元を確認して早急に避難をしてください。

誤作動した場合


調理の煙や湯気、スプレーの使用などにより、火災警報機が誤作動した場合は、引きひもを引くか警報停止ボタンを押してください。その後、窓やドアを開け換気を行ってください。

電池切れの警報がなった場合

火災報知器は通常、使用期限にさしかかる頃、内臓の電池寿命が一定以下となった時点で、電池切れのお知らせブザーが共鳴する仕組みとなっています。

上記の場合、火災報知器本体の交換が必要となるため、アレップスまでご報告をお願いします。

まとめ

火災警報器について問題が生じた場合は、下記からご連絡ください。
※アレップス管理物件にお住いの方に限ります

お電話やお問い合わせフォームからご連絡いただく場合

お住いの地域により担当のサービスセンターが異なりますので、ホームページから担当店をお調べいただき、ご連絡ください。3ステップで担当店が検索できます。
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