電気がつかない・ブレーカーが落ちた場合の対処法

消費電力の大きい電気製品を複数同時に使用したときなど、電力容量オーバーによりブレーカーが「切」になり、電気がつかなくなることがあります。

電球や蛍光灯がつかない場合

電球や蛍光灯の消耗による場合がありますので、新しいものに取り替えてください。

ブレーカーが落ちる場合

【1】契約ブレーカーが落ちる

使用している電気製品全体の電力が契約電力の容量を超えているので、電気製品の電源を切ってからブレーカーを「入」にしてください。

【2】漏電ブレーカーが落ちる

回路が漏電している恐れがあるので、ご契約されている電力会社へご連絡ください。

【3】安全ブレーカーが落ちる

落ちた回路の電力を使いすぎているので、その回路で使用している電気製品の電源を切ってからブレーカーを「入」にしてください。

※エアコンや電子レンジは専用回路でご使用ください。
※ブレーカーが熱くなっている場合は、十分注意の上、操作をしてください。
※冬期は凍結防止のため、給湯器の電源(ブレーカー)は切らないようにお願いいたします。。

まとめ

症状が改善されない・原因がわからない場合は、下記の2通りの方法からご連絡ください。
※アレップス管理物件にお住いの方に限ります

安心入居サポートに加入されている場合

TEL:0120-365448(フリーダイアル)へご連絡ください。

お問い合わせフォームからご連絡いただく場合

お住いの地域により担当のメンテナンス 店が異なりますので、ホームページから担当店をお調べいただき、ご連絡ください。3ステップで担当店が検索できます。
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