建築家嶌陽⼀郎

建築家 嶌陽⼀郎
株式会社DIGDESIGN
( 東京都世⽥⾕区成城1-1-5 )

神奈川県⽣まれ。現在、世⽥⾕区に設計事務所を構える。 新築、リフォームで丈夫な家を作るために 北⽇本をはじめ、海外でも活動中。

「家は⽣活の拠点であり、わたしたちにとって、1 ⽇の はじめと終わりを迎える⼤切な場所です。⼈によっては 終の棲家となることもあるため、断熱をしっかり施した 快適な家はもちろん、安⼼して暮らせるように耐震にも ⼒を⼊れた設計をおこなっています。」


建築家が考える!

賃貸住宅は事業です。所有の⼟地に建築家ならではの他の賃貸にはない特徴作りをしたアイデアをご提案をさせて頂きます。

建築家が考える!

2020年以降、賃貸住宅はコロナウイルス対策や衛⽣⾯を考慮した計画が必須です。安⼼して暮らせるをご提案をさせて頂きます。

建築家と建てる!

同じ予算をかけるならば建築家に設計を依頼してみませんか?⽣活スタイルに合わせてバランスの良いご提案をさせて頂きます。

建築家と建てる!

⼆世帯住宅は親⼦間の考えをまとめる役割の⼈が重要です。実際に⼆世帯住宅に住む建築家が程良い距離感の住宅を提案します。

建築家が考える
賃貸の空室対策

賃貸住宅は事業です。⼊居者に気に⼊ってもらい⻑く住んでもらうために、他の賃貸にはない特徴作りをしたり、ターゲットを絞り込んだ計画を組んだりと戦略を考える必要があります。新築やリフォーム、どちらの判断を⾏うかも重要。所有の⼟地に建築家ならではのアイデアを盛り込んでみたい⽅はこちら!

賃貸の空室対策の事例

外壁の劣化も⽬⽴ち、築年数が経ったビル。エントランスも薄暗く、古びた印象を与えます。当時は最先端のデザインだったとしても、時代を追うごとにデザインは進化して⾏きます。現代では昔と⽐べて外壁の仕上げやテイストも選びやすくなり、⼊居者が選ぶ基準も変わってきています。

限られたコストでも印象を⼀新することができるエントランスリフォーム。ビル全体を建て替えることはせず、⼊居者の第⼀印象を決める⼊⼝部分だけをリフォームする⼯事です。近代的な外観に変えることで、⼊居率をアップさせます。ポストを交換して現代の⽣活に合わせたり、防犯対策を強化することも可能です。

ブロック造の築40年のアパート。天井が低くじめじめして暗い印象があり、キッチンも年季が⼊っています。壁や天井、細かいパーツの汚れや⽳なども⼊居者の印象を悪くする要因です。⾊々な賃貸を選べるようになった現代では、広いだけではなく機能性の⾼い収納やデザイン性などの付加価値も求められます。

アパートのうち1室をリフォームし、明るい印象に⽣まれ変わらせました。配管はあえて露出させ、若者をターゲットにした⼯業的なイメージに。天井の仕上げが無いことで⾼さも確保できています。⼊居者が持ち家のように部屋のカスタマイズを楽しめるよう、壁には有孔ベニヤを設けています。

建築家が考える
賃貸のコロナ対策

2020年以降に建てる賃貸住宅はコロナウイルス対策や衛⽣⾯を考慮した計画が必須です。借り主の⽣活スタイルが変わった今、要望も⼤きく変わりました。建築家が考える50のアイデアを使って、⼊居者が安⼼して快適に暮らせる賃貸住宅を経営したい⽅はこちら!

賃貸のコロナ対策の事例

近年、コロナウイルスの影響により新しい⽣活様式が確⽴されています。これからの賃貸住宅には、ウイルス対策が求められます。帰宅してすぐ⼿を洗える洗⾯やマスク収納、テレワークが出来るスペースなど、設備や間取りの⼯夫を取り⼊れ、安⼼して暮らせる賃貸住宅を設計します。

建築家と建てる
オーナー様のご⾃宅

同じ予算をかけるならば建築家に設計を依頼してみませんか?ハウスメーカーよりも⾃由度が⾼いけれど、予算も⾼いのでは?と思われている建築家の住宅。でも実はそんな事はありません。私達建築家は皆さまのご要望やコスト、⽣活スタイルに合わせてバランスの良いご提案をさせて頂きます。住みやすい特注住宅をお考えの⽅はこちら!

オーナー様のご⾃宅の事例

「築30年のご⾃宅リフォーム」
お客様からは今の家に愛着があると伺ったので建築家からはリフォームを提案しました。今の⽣活に合わせたリビングを設計し、バリアフリー対応の⽞関に変更。将来⼆世帯住宅にも出来るよう、2階にはセカンドリビングを設けました。

「築50年の賃貸住宅を⾃宅にリフォーム」
元々お持ちだった賃貸住宅を憧れのマイホームに⽣まれ変わらせました。耐震補強も施し安⼼して暮らせる家にしています。キッチンとダイニングはオリジナル品。料理、配膳、⽚付けまで快適に⾏える配置になっています。

建築家と建てる
⼆世帯住宅

⼆世帯住宅は親⼦間の考えをまとめる役割の⼈が重要です。どちらの世帯も納得の⾏くバランスの取れた計画は建築家にお任せ下さい。⼆世帯住宅を多く⼿がけ、実際に⼆世帯住宅に住む建築家が程良い距離感の住宅を提案します。仲良し家族の⼆世帯住宅を建築家に依頼したい⽅はこちら!

⼆世帯住宅の事例

「完全分離型の⼆世帯住宅」
親世帯と⼦世帯のエントランスが分かれており、内部にも共有部分を持たない⼆世帯住宅です。お互いの⽣活スタイルを尊重でき、⼼地よい距離感で暮らすことができます。

「⽞関共有形の⼆世帯住宅」
⽞関は共有で1階は親世帯、2階は⼦世帯となっている⼆世帯住宅。それぞれ⽣活は別ですが、⼀緒に⾷事を楽しんだり、急⽤の際には⼦供を預けたり。⾏き来がしやすく交流がしやすい構成です。

「⼀体型の⼆世帯住宅」
⽔廻りやリビング、キッチンも共有の⼆世帯住宅。他の⼆世帯住宅と⽐べて低コストで建てることができます。⾷事を全員⼀緒にとったり密接にコミュニケーションをとりたい家族におすすめです。

「⼆棟分離形の⼆世帯住宅」
1つの敷地に2つの家を建てた⼆世帯住宅。お客様は農家さんで、元々お持ちの農地を宅地に転⽤して住宅が建てられるようにしました。建物が完全に分離しており、最もプライバシーが重視されたパターンです。

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